スマホで完結するPDFビューア&編集

紙を、検索できるPDFに。
撮った、その場で。

カメラで書類を撮るだけで、日本語の文字を認識し検索・コピーできるPDFがその場で完成。 処理はすべて端末の中だけで完結し、写真も文字も外部には送信されません。

0円OCRの追加課金なし
0件撮影データの外部送信
3手順撮影 → 認識 → 検索可能PDF
PDFmate ─ スキャン結果
🔍 いしばし 1 / 1件

差別化ポイント

「開くだけ」のPDFアプリとは、作りが違う。

見るためのビューアはたくさんある。PDFmateは、撮る・読む・書き込む・探すまでを1つの端末内で完結させることに寄せて設計した。

比較項目
よくあるPDFアプリ
PDFmate
紙の取り込みスキャン機能の有無
✕画像としてPDF化するだけ
✓見えない文字レイヤーを埋め込み、検索・コピーできるPDFを生成
OCRの処理場所文字認識のしくみ
✕サーバーに写真を送って認識
✓端末内(Google ML Kit)で完結。通信不要、写真は外に出ない
日本語対応文字レイヤーの言語
✕英数字中心、日本語は精度が不安定
✓日本語フォントを実際に埋め込み、検索・コピーの文字化けを防止
できること閲覧か、編集か
✕見る・ページ送りだけ
✓注釈・フォーム入力・しおりまで、その場で書き込める
ダークモード夜間の見え方
✕UIの外枠だけ暗くなる
✓紙面そのものの色を反転。眩しい白背景のままにしない

スキャン&OCR

撮って、探せるまで。3ステップ。

クラウドを介さず、認識から検索可能PDFの生成までを端末内だけで行う。

01 01 / 撮影

書類にカメラを向ける

1枚ずつ連続して撮影し、ページ一覧で確認しながら複数ページをまとめてPDF化できる。

02 02 / 認識

端末内でOCRを実行

Google ML Kitの日本語認識が行単位で文字と位置を検出。写真は端末の外に一切送られない。

03 03 / 生成

検索できるPDFが完成

認識した文字を見えない文字レイヤーとして重ね、日本語フォントを埋め込んで保存。そのまま検索・コピーできる。

できること

読む・書く・探す・整理する。ひとつのアプリで。

3つの表示モード

単一ページ・見開き・連続スクロールを切替可能。長大なPDFでもスムーズな表示速度を確保。

注釈・フォーム入力

線・図形・ハイライトの書き込みや、PDF内のフォーム欄への直接入力に対応。

ファイル管理

最近開いたファイル一覧、リネーム・削除・共有まで、専用ブラウザを開かずに完結。

本当のダークモード

PDF本体の色を反転表示。夜間や暗所でも白い紙面に照らされない。

日本語 / English

アプリ全体の表示言語を設定からその場で即時切替。再起動は不要。

ページ内全文検索

スキャン文書・元PDFを問わず全文検索し、ヒット箇所へワンタップでジャンプ。

プライバシー

すべて、あなたの端末の中で。

写真も、認識した文字も、クラウドには一切アップロードしない。設計段階からオンデバイス処理を前提にした。

はじめる

次に開く書類は、検索できるPDFに。

閲覧も、書き込みも、スキャンも。ひとつのアプリで、端末の中だけで完結させる。

OCRスキャンを見る →
iOS / Android 開発中